私が気をつけていることと言えば

私が気をつけていることと言えば

気をつけていることと言えば

私が気をつけていることと言えば
たくさんありますが、一番といえば健康でしょうか?
体調管理は十分にしています。風邪だけはひけないと寒い冬でしたが、マスクをつけて菌が入らないようにしてました。

 

つわりでしばらく寝込んでいたのですがそれだけでも辛いのに、風邪&つわりは地獄だと思います。
他にもあるのですが、妊娠中は仕事も休み大人しくしていれば赤ちゃんは元気に成長してくれます。
あとイライラしないこと!これは大事だと思いました。
つわりも無くなってきて、落ち着いていたのですが、ペットが死んでしまうことがあり理由があまりにもひどくてそのことばかり考えていました。

 

すると体調が悪くなってきて食べた物を戻したりしました。
赤ちゃんが成長していくと耳が聞こえるようになるので怒ってる声も聞こえるし母親の精神状態がわかるのではないでしょうか。
可哀想なことをしてしまったと思い、そのことは考えないようにして違うことに集中し精神を安定するように心がけてます。
妊婦7
あと3か月ほどすれば赤ちゃんは産まれてきます。
今では元気によく動いててポンポンとお腹を叩けば反応してくれたりします。
出産は大変だけれど頑張ってこの子をお腹の中から出してこれから始まる人生を共に過ごしていきたいです。

出産に耐えられる体力をつける!

出産を経験された方からのお話を聞くと
出産の時に、「陣痛が長引いた上に 体力がないから大変だった」という話を
よく耳にしたので、出産に耐えうる体力をつけようと妊娠初期から考えていました。

 

つわりがおさまるまでは、なかなか動くのも億劫だったのですが
5か月に入ったあたりから、体重増加予防もかねてウォーキングを始めました。

 

もともと運動は苦手だったのですが、少し早足で買い物を兼ねて
一日に一度30分を目安に歩きました。
そのほかにはお風呂上がりに雑誌に載っていたストレッチをしました。
股関節を柔らかくする体操は等にお勧めです。
足の裏を両方くっつけて体を前に倒すというストレッチなのですが
出産時に体が硬いと、疲れが出やすいのでやって良かったと思います。

 

予定日を1週間過ぎても陣痛がなかったので
陣痛が来るように歩くようにしたところ陣痛が始まりました。
出産は陣痛から4時間の安産でした。
ながい陣痛に苦しんで、体力を奪われなかったことは
産後の回復にもつながり良かったです。
毎日少しでいいので、出産に向けて体力つくりをすることをお勧めします。
妊婦8


ホーム RSS購読 サイトマップ